2012年04月02日

2005

  • 中村 勝俊・大西 慶二・西本 右子・小棹 理子・岡部 敏弘・黒山 英伸;室内空気汚染対策を目的とした木材、木炭、ウッドセラミックスの特性評価2, 2A5-49,日本化学会第85春季年会(横浜、神奈川大学)(3月27日)(2005)
  • 西本 右子・中村 勝俊・野津 雄一・小棹 理子・岡部 敏弘;室内空気汚染対策を目的とした香気性物質の吸着剤としての各種活性炭及びウッドセラミックスの特性評価, 2PB-218, 日本化学会第85春季年会(横浜、神奈川大学)(3月27日)(2005)
posted by Riko Ozao at 15:54 | 講演・発表

2004

  • 小棹 理子・西本 右子・岡部敏弘;ウッドセラミックスの吸着特性, N1O05, 第15回日本MRS学術シンポジウム(東京、日本大学)(12月23日)(2004)
  • 小棹 理子・西本右子・岡部敏弘;鶏糞ウッドセラミックスの化学吸着特性, N1O07,第15回日本MRS学術シンポジウム(東京、日本大学)(12月23日)(2004)
  • 有井忠・小棹理子・岡部敏弘・西本右子・Nathan Whitely・Wei-Ping Pan;鶏糞利用ウッドセラミックスのTG-DTA/MS測定, N1-P08, 第15回日本MRS学術シンポジウム(東京、日本大学)(12月23日)(2004)
  • 中村勝俊・西本右子・小棹理子・岡部敏弘;室内空気汚染対策を目的とした木材及び木炭の吸着特性評価, N1-P14, 第15回日本MRS学術シンポジウム(東京、日本大学)(12月23日)(2004)
  • 田邉伸哉・西本右子・小棹理子;木質文化財の保存修復を目的としたポリエチレンオキシドハイドロゲルの特性評価, N1-P15, 第15回日本MRS学術シンポジウム(東京、日本大学)(12月23日)(2004)
  • 小棹理子・Nathan Whitely・Min-Hua Chen・Wei-Ping Pan;鶏糞酸化・還元条件の動力学的解析による最適化, N1-P16, 第15回日本MRS学術シンポジウム(東京、日本大学)(12月23日)(2004)
  • 辻純一郎・小棹理子・岡部敏弘・須田敏和・大塚正久;遠赤外ウッドセラミックスヒータの研究(II)温度特性による効率的な駆動方式の検討, N1-P20, 第15回日本MRS学術シンポジウム(東京、日本大学)(12月23日)(2004)
  • 小棹理子,吉田博久,西本右子,澤田豊,古賀信吉,加藤英幸,木村隆良,城所俊一,阿竹徹;熱分析装置の校正を考える, MS1-2A0905, 第40回日本熱測定討論会(東京、大妻女子大学)(10月13日)(2004)
  • Wei-Ping Pan・小棹理子;Partnership Between Industry and Western Kentucky University for Materials Characterization, MS1-2A1010, 第40回日本熱測定討論会(東京、大妻女子大学)(10月13日)(2004)
  • 小棹理子・吉田博久・西本右子・澤田豊・古賀信吉・加藤英幸・木村隆良・城所俊一・清水由隆・川路均;温度校正用試料評価のラウンドロビンテスト, MS1-2A1030, 第40回日本熱測定討論会(東京、大妻女子大学)(10月13日)(2004)
  • 西本右子・中村勝俊・小棹理子・岡部敏弘;室内空気汚染対策を目的とした木材,木炭,ウッドセラミックスの特性評価,P35, 第40回日本熱測定討論会(東京、大妻女子大学)(10月13日)(2004)
このページの先頭へ
posted by Riko Ozao at 15:52 | 講演・発表

2003

  • 小棹 理子・吉田 博久・西本 右子・稲田 健志; ナノポーラスアルミナメンブレンのXPSとNMR, 日本セラミックス協会2003年年会2B03(東京、都立大学)(3月22日)(2003)
  • 小棹 理子・有井 忠・岡部 敏弘; リンゴウッドセラミックスのTG-DTA/MS, 日本セラミックス協会2003年年会1C06(東京、都立大学)(3月22日)(2003)
  • 有井 忠・小棹 理子・岡部 敏弘; 融雪ヒーター用杉材ウッドセラミックスのTG-DTA/MS, 日本セラミックス協会2003年年会1C07(東京、都立大学)(3月22日)(2003)
posted by Riko Ozao at 15:49 | 講演・発表

2002

  • 小棹 理子・阪井 和男; 柔らかな教室で実践するNet-BWとPC-AHP、 平成14年度情報処理教育研究集会(東京、東京大学駒場キャンパス) (10月26日) (2002)
  • 小棹 理子・有井 忠・岡部 敏弘; りんご搾汁残査を利用したエコマテリアル−ウッドセラミックスの熱的特性, 第38回熱測定討論会(石川、金沢観光会館)(10月25日) (2002)
  • 有井 忠・岡部 敏弘・小棹 理子; 住宅用融雪システム用杉材ウッドセラミックスのTG-DTA/MS, 第38回熱測定討論会(石川、金沢観光会館)(10月25日) (2002)
  • 小棹 理子・落合 萌・稲田 健志・吉田 博久; ナノポーラスアルミナメンブレンのXPSによるSの分布, 第38回熱測定討論会(石川、金沢観光会館)(10月25日)(2002)
  • 小棹 理子・稲田 健志・吉田 博久・西本 右子; 孔径の異なるナノポーラスメンブレンの転移温度とNMR測定, 第38回熱測定討論会(石川、金沢観光会館)(10月25日)(2002)
  • 小棹 理子; Net-BWとPC-AHP, 2002PCカンファレンス(http://www.ciec.or.jp/event/2002)、7-C-3、Aug-02、早稲田大学 西早稲田キャンパス(8月7日)
  • 小棹 理子; 「初心者のための熱分析の基礎と応用」テキスト-熱分析の基礎2−DTA,DSCを中心に-、 Feb-02、第48回熱測定講習会(2月26日)大妻女子大学(東京)
このページの先頭へ
posted by Riko Ozao at 15:47 | 講演・発表

2001

  • 小棹 理子・吉田 博久・稲田 健志・落合 萌; ナノポーラスアルミナ膜の結晶化と転移, Dec-01,第13回日本MRS学術シンポジウム(12月20日)、神奈川サイエンスパーク(KSP)(川崎)
  • 小棹 理子・吉田 博久・落合 萌・稲田 健志; ナノポアアルミナ膜の結晶化と形態変化, Nov-01, 第37回熱測定討論会(11月21日)、仙台国際会議場(仙台) [R. Ozao, H. Yoshida, M. Ochiai, T. Inada; Crystallization and Morphology of Nano-pored Alumina Membrane, Nov-01, Proc. of The 37th Japanese Conference on Calorimetry and Thermal Analysis, Nov. 21, 2001, Sendai]
  • 小棹 理子・原田 康也; 意思決定のための情報処理入門-BWとAHP-, Oct-01, 平成13年度情報処理教育研究集会(10月13日)、アバローム紀の国(和歌山)
  • 小棹 理子; 建設土木経営のための情報技術, Jun-01, WS会SSS部会第10回研究会(6月6日)、高崎メトロポリタンホテル(群馬) [R. Ozao; What is IT? -and- Why IT?, Jun-01, 10th SSS Meeting, Jun. 6, 2001, Takasaki Metropolitan Hotel, Gunma]
  • 小棹 理子・落合 萌・吉田 博久; 材料テンプレートとしてのナノポーラスアルミナの熱的形態変化, Mar-01, 日本セラミックス協会 2001年年会(3月22日)、早稲田大学大久保キャンパス(東京) [R. Ozao, M. Ochiai, H. Yoshida; Morphological change in heating nano-pored alumina for use as a template, Mar-01, Annual Meeting of the Ceramic Society of Japan; Mar.23, 2001, Waseda Univ., Okubo Campus]
  • 小棹 理子・石川 幹人; 情報基礎論:何をどのように教えるのか‐学生による授業評価, 2Y-5, Mar-01, 情報処理学会第62回年会 (3月14日)、慶應義塾大学理工学部矢上台キャンパス (横浜) [R. Ozao, M. Ishikawa; Venue of Turning Point in Information Literacy - Students' Point of View -, 2Y-5,Mar-01, Annual Meeting of the Information Processing Society of Japan, Mar. 14, 2001, Keio Univ., Yagamidai Campus]
  • 小棹 理子・原田 康也; 批判的思考実践の場としての情報処理入門―著作権を考える―, 3Y-9, Mar-01, 情報処理学会第62回年会 (3月15日)、慶應義塾大学理工学部矢上台キャンパス (横浜) [R. Ozao, Y. Harada; Developing Good Thinkers through Information Literacy - Critically Thinking Copyright, 3Y-9,Mar-01, Annual Meeting of the Information Processing Society of Japan, Mar. 15, 2001, Keio Univ., Yagamidai Campus]
  • 小棹 理子; DTA, DSCの原理と応用, Feb-01, 第46回熱測定講習会-初心者のための熱分析の基礎と応用- (2月26日)、大妻女子大学麹町キャンパス(東京)
このページの先頭へ
posted by Riko Ozao at 15:45 | 講演・発表

2000

  • 情報教育:何を教えるか、いかに教えるか―学生アンケート活用例, Dec-00, 平成12年度情報処理教育研究集会A2-2 (12月9日)京都大学
  • 批判的思考のための情報リテラシー:「著作権」を考える場の提供, Dec-00, 平成12年度情報処理教育研究集会G2-9 (12月9日)京都大学
  • 技術系情報リテラシー:問題解決型PCネットワーク構築授業の試み, Dec-00, 平成12年度情報処理教育研究集会G2-8 (12月9日)京都大学
  • 陽極酸化アルミニウムの結晶化―熱分析と電子顕微鏡による検討, Nov-00, 第36回熱測定討論会(11月9日)、近畿大学
  • 陽極酸化アルミナの相変化―熱分析とTEMによる研究, Oct-00, 日本セラミックス協会第13回秋季シンポジウム(10月13日)、北九州市 北九州国際会議場
  • 批判的思考力養成をめざした情報リテラシー-早稲田大学における分析的アプローチの実践例-, Mar-00, 情報処理学会第60回年会(3月15日)、拓殖大学
  • 学生のポテンシャル評価の試み―「冗長度」を用いて―, Mar-00, 情報処理学会第60回年会(3月15日)、拓殖大学
  • 陽極酸化アルミニウムの熱的研究, Mar-00, 日本セラミックス協会2000年年会(3月22日)、東北大学
  • 批判的に考えるための情報リテラシー−情報処理入門における分析的アプローチの実践 −, Jan-00, MNC公開シンポジウム「メディアと大学教育」 分科会1「教養基礎演習としての情報リテラシー教育」(1月29日)、早稲田大学
このページの先頭へ
posted by Riko Ozao at 15:41 | 講演・発表

1999

  • 硫酸電解溶液より作成したAA膜の熱的変化, Nov-99, 第35回熱測定討論会
  • 学生のポテンシャル評価法としての「冗長度」, Nov-99, 平成11年度情報処理教育研究会(文部省主催、東北大学)
  • 早稲田大学におけるコンテンツ主導授業の実践--分析的アプローチ--, Nov-99, 平成11年度情報処理教育研究会(文部省主催、東北大学)
posted by Riko Ozao at 15:39 | 講演・発表

1998

  • 熱分析の電子材料への応用, Jan-98, 熱測定講習会(日本熱測定学会)
  • 情報技術者自己診断システム-能力モデルと診断の枠組み, Mar-98, 情報処理学会第56回全国大会
  • 情報技術者自己診断システム-人間要素診断“Pentalum”, Mar-98, 情報処理学会第56回全国大会
  • 情報技術者自己診断システム-システムのアーキテクチャとその利用, Mar-98, 情報処理学会第56回全国大会
  • トランジェントDSCを用いた圧粉体の状態評価, Mar-98, 日本セラミックス協会年会
  • 非定常(過渡状態)DSCの粉体材料への応用, Apr-98, 日本熱測定学会 第27回ワークショップ
このページの先頭へ
posted by Riko Ozao at 15:36 | 講演・発表

1980-1997

  • 天然産ドロマイトのDTA曲線, Jun-80, 日本鉱物学会年会
  • Dolomite-Kutnahorite系鉱物の熱的研究, Nov-80, 第16回熱測定討論会
  • ドロマイトのDTA曲線に認められる変動, May-81, 窯業協会年会
  • 長野県竜島産Mg-Kutnahoriteの熱的研究, Jun-81, 日本鉱物学会年会
  • 天然産ドロマイトおよび摩砕物の2、3の性質, Apr-82, 日本鉱業会春季大会
  • カルシウムに富むドロマイトの諸性質, Apr-83, 日本鉱業会春季大会
  • ハンタイト、CaMg3(CO3)4の熱的研究, May-84, 日本鉱物学会年会
  • 合成ドロマイトの諸性質, Jul-85, 日本鉱業会春季大会
  • 粒径の異なるドロマイトの摩砕変化, Jun-86, 石膏石灰学会第72回年会
  • 熱流束DSCを用いた鉱物の熱容量測定, Nov-90,第26回熱測定討論会
  • AC-カロリメトリ法による高分子比熱測定に関する諸問題, Nov-90,第26回熱測定討論会
  • 自己相似的粒度分布を持つ粉体の熱分析, Jun-91, 石膏石灰学会第82回年会
  • フラクタル、スケーリング、スケールインヴァリアント−新しい統計力学のセラミックス分野への応用, Oct-91,日本学術振興会第124委第59回会議
  • 粉体の熱分析(I), Nov-91, 第27回熱測定討論会
  • 粉体の熱分析(II), Nov-91, 第27回熱測定討論会
  • 粉体の熱分析(III), Nov-91, 第27回熱測定討論会
  • 粉体の熱分析, May-92, 日本セラミックス協会 年会
  • 粉砕理論とフラクタル, May-92, 日本セラミックス協会 年会
  • 固体試料の熱分析における2、3の問題(I), Oct-92, 第28回熱測定討論会
  • 固体試料の熱分析における2、3の問題(II), Oct-92, 第28回熱測定討論会
  • フラクタルスケーリングに基づく反応速度式の検討, Oct-92, 第14回熱測定ワークショップ
  • 固体試料の熱分析における2、3の問題(III), Oct-93, 第29回熱測定討論会
  • 粉体の熱分析, Apr-94, 日本セラミックス協会 年会
  • 熱量測定に基づくガラスの“エントロピー”と理論的解析によるエントロピーとの関係, Apr-94, 日本セラミックス協会 年会
  • 粉体試料の湿式前処理に伴う熱分析曲線の変化, Oct-94, 第30回記念熱測定討論会
  • アルミニウム箔の熱分析, Oct-95, 日本セラミックス協会 秋季シンポジウム
  • アルミニウム箔の熱分析2, Oct-96, 日本セラミックス協会 秋季シンポジウム
  • DSC を用いたアルミニウム箔の評価, Nov-96, 第32回熱測定討論会
  • コンデンサ用アルミニウム箔のDSC評価, Apr-97, 日本セラミックス協会 年会
  • 電解コンデンサ用アルミ箔の迅速・簡便評価, Sep-97, 日本熱測定学会 第25回ワークショップ
  • 表面形状の異なる粉体の熱分析, Oct-97, 日本セラミックス協会 秋季シンポジウム
  • DSC のトランジェント状態を利用した電解コンデンサ用アルミニウム箔の酸化皮膜測定, Nov-97, 第33回熱測定討論会
このページの先頭へ
posted by Riko Ozao at 15:34 | 講演・発表